{
  "experiment": "実験#04",
  "what": "AIの自己評価と、人間の評価の予想。制作の後・人間の評価を見る前に書き、ハッシュ値を記録したあとは変更しない",
  "predicted_at": "2026-10-07T11:48:39Z",
  "model": "claude-opus-5-5（セッション情報の session_context.model / last_served_model による）",
  "video_sha256": "ff2ce4205692610d840169feff7e9931268c5b9532efc91ec77f6d56cdebdda6",
  "self_score_100": 58,
  "predicted_human_q1_mean_10": 5.4,
  "p_rewatch_percent": 15,
  "p_rewatch_definition": "評価者のうち Q3（もう一度見たい）に 4 以上をつける人の割合の予想（0〜100）",
  "p_share_percent": 20,
  "p_share_definition": "評価者のうち Q4（誰かに見せたい）に 4 以上をつける人の割合の予想（0〜100）",
  "p_detect_ai_percent": 45,
  "p_detect_ai_definition": "評価者のうち Q5 で「AIだと思う」を選ぶ人の割合の予想（0〜100）",
  "reasons": {
    "self_score_100": "99%で止まる進捗バーという誰でも分かるあるあるを擬人化し、残り時間のインフレ、キャンセルへの恐怖、桁があふれる力み、完了の喜び→2/3,481という構成で、オチまで一本の筋がある。63秒で尺も適切。一方で、声もキャラクターの表情もなく、画面はほぼ1つのウィンドウだけで見た目の変化が少ない。効果音は単純な合成音。笑いは『くすっ』止まりで、大笑いにはならないと考えて58点。",
    "predicted_human_q1_mean_10": "あるあるネタは外しにくく、最後の『2 / 3,481』『約4万8千年』で多くの人が少しは笑うと考える。ただし映像の地味さと、声がないことによる単調さで高得点は出にくい。5〜6点の中心として5.4。",
    "p_rewatch_percent": "オチが分かるとくり返し見る理由は少ない。短いので気軽に見返す人が少数いる程度と見て15%。",
    "p_share_percent": "パソコン作業をする人に『分かる』と送りたくなる種類のネタなので、もう一度見たいより少し高く20%。",
    "p_detect_ai_percent": "絵はコードで描いた単純な図形で、手作り感のあるUIコントのようにも見える。人間のネタ動画にも同じ作りのものはあるので判断は割れる。ただ『AI実験』という文脈がなくても、合成音や均一な作りからAIを疑う人も一定数いると考えて45%。"
  }
}